近年、農地の生産力の維持増進に不可欠な土づくりが年々減退しています。
また、科学肥料、科学農薬の過剰な使用に対して安心,安全を求める消費者の目も厳しくなっています。

このようなことから、たい肥等による土づくりと科学肥料等の使用低減を一体的に行う「持続性の高い農業生産方式」が推進されています。ぜひ皆さんもたい肥による土づくりを実践しましょう。

町内のたい肥生産者

「みやぎの環境にやさしい土づくり実践運動推進委員会」に掲載されている、町内のたい肥生産者を紹介します。

たい肥生産者

所在地

連絡先
(市外局番0226)

原料 畜ふん(副資材)

製品名

首藤利雄 入谷字水口沢 46-6335 乳牛(もみ殻・鶏ふん・藁) めぐみ
首藤牧場 入谷字大船沢 46-6432 乳牛(もみ殻・鶏ふん・おが屑) 牛糞発酵堆肥