12月から2月下旬頃までは、給水装置の凍結が多くなる時期です。
凍結すると水が出なくなるのはもちろんのこと、給水管の損傷につながる恐れがあります。気温が下がる時期は、こまめな水抜きや水道管を保温するなど、各ご家庭において凍結防止対策を行ってください。
水抜き栓の操作方法や給水装置の保温の仕方などの詳しい内容は、冬季の水道管の凍結防止について [133KB pdfファイル] をご覧ください。